短信:2018年/4月/15日

出典:『ウィキニュース』(ベータ版)
ナビゲーションに移動 検索に移動

このページは、さまざまなニュース短信を掲載します。

  • 初めて短信へ投稿しようとするときには、まずガイドラインを読んでください。
  • 日付ごとにそれぞれのページに追加します。日付は追加した時点の日本時間 (UTC+9) を基準とします。ただし、日本国外における出来事である場合、原則として発生日を「現地時間○月○日」と書くようにしてください。(UTC15:00=JST00:00を過ぎた段階で、原則として新しい日付の短信に記するようにしてください)
  • 事件・事故記事に関しては、プライバシーには十分に配慮し、私人については極力氏名を伏せて記入するようにしてください(公人の場合は例外です)。
  • 追加の基本フォーマットは次の通りです。
    *(分野カテゴリ)短信本文 - [http://(情報源URL) 発行者]
    • 代わりに{{短信F}}を使ってフォーマットを作る事もできます。
  • 分野カテゴリは次の中から選択します。
    • 政治—経済—社会—文化—スポーツ—学術—ひと—気象—脇ニュース
  • その短信に一致する記事が作成されたら、{{N|記事名}}を行末に置いてリンクしてください。公開前でもかまいません。
  • 短信であっても、著作権には十分配慮する必要があります。また、情報源に書かれていないことは書かないでください。

前日<< 4月15日の短信 >>翌日

  • (スポーツ・文化)競馬専門紙競馬ニホンが4月15日で休刊となった。同新聞は1932年に創刊して、86年の歴史を誇るが、4月6日、発行元の前夜通信社公式ツィッターで「競馬ニホンは4月15日号で休刊いたします。昭和7年創刊以来、長きにわたりご支援いただいた皆様、関係者の皆様にお礼申し上げます」と発表した。また公式サイトについても4月8日で閉鎖・サービスを終了したと発表している - スポーツニッポン
  • (スポーツ)プロボクシングの2大世界タイトルマッチが4月15日、横浜アリーナであり、WBA世界ミドル級チャンピオン・村田諒太選手が、イタリアのエマルエーレ選手を8回2分56秒でTKO勝利し、初防衛を達成した。またWBCフライ級チャンピオンを体重超過ではく奪された比嘉大吾選手は、挑戦者のニカラグアのロサレス選手に9回1分14秒でTKO負けをし、プロデビュー16戦連続KO勝利の新記録達成を逃し、ロサレス選手が新チャンピオンとなった - 日刊スポーツ

2018年4月15日の記事