トーク:日本初、コンピュータウィルス作成者逮捕

出典:『ウィキニュース』(ベータ版)
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「日本初、コンピュータウイルス作成者逮捕」の記事について すでに古い記事であり、出典の読売新聞、時事通信社、中国新聞社の記事が削除されており、今や真実を証明出来ない(他の新聞社の記事も削除されている)事と、記事としてのメリットも無い事から削除するべき記事である。 すでに、ウイルス作成罪と、ウイルスが対象となった違法ダウンロード者への罰則も出来た事もあり、掲載しているのもメリットのない所以である。 一番大事な事は、このような記事により就職を余儀なくされている人達の困難さを耳にし、勝手に書かれる記事の裏で関係の無い家族(親、兄弟)の苦難の心境をも察するべきであり、現在は普通の人であるにも関わらず、いつまでも、当時のままの状態をネット上に記載しているのは、更生した本人もとより、掲載される限り家族(親、兄弟)の苦難の日々を思い、早急に削除する事が、人情であり、掲載した者の良心でもあり、当時のニュースとして掲載した者の責任でもある。 訴えられてからでは、困るのは管理者本人です。(121.85.135.46 2014年8月16日 (土) 02:55 (UTC)ベンサイ氏)

(コメント)ご意見ありがとうございます。ご指摘の出典削除というのは、新聞社としてもサーバー容量の問題や旬のニュースを提供するために、どうしても一旦掲載した記事を削除せざるを得ないのは仕方がありません。しかしこの記事は6年前に既に公開をしておりますし、記事の冒頭にもありますが「荒らしや編集合戦を理由として保護依頼中」というテンプレがありますので、既に公開してかなりの時間が経過した記事の削除は困難と思われます。MASA (トーク) 2014年8月16日 (土) 04:38 (UTC)
MASAさんへ。単純に公開後だの何だのと言って削除出来ないと突っぱねるのではなく、可能な対応があるかないかを考えてください。
削除自体は好ましくないと思いますが、検索除けか名前の除去と言う対応はありかもしれません。ただ、実際にどのような影響が出ているのか、少しでも良いから確認出来なければ対応しづらいです。リスク回避と言う理由の元で何から何まで予防的措置を積極的に取るようではプロジェクトの発展を妨げることになり兼ねません。--Marine-Bluetalkcontribsmail 2014年8月16日 (土) 11:48 (UTC)
白紙化で荒らした奴が何言ってんだか--211.127.228.179 2014年10月9日 (木) 23:52 (UTC)