短信:2017年/7月/5日

出典:『ウィキニュース』(ベータ版)
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九州豪雨により被害を受けた福岡県朝倉市CC-by-4.0
  • (気象)気象庁は7月5日午前5時55分、島根県西部地方(対象地域:浜田益田両市と邑南(おおなん)津和野の両町)に大雨特別警報を発令した。同地区ではこれまでの数十年で経験したことのないような豪雨が観測され、命にかかわる重大な災害の可能性が高まっているとして、土砂災害・低地浸水、河川氾濫・増水などに最大級の警戒をするよう呼び掛けている - ウェザーマップ
    • (上記関連)この島根県西部の猛烈豪雨での大雨特別警報は午前11時過ぎに解除されたが、浜田市金城町波佐地区では2月5日午前2:45までの1時間に82㎜の猛烈な雨が降り、3日夕方3時から5日午前11時までの総雨量も389.5㎜と、いずれも7月の観測史上最多の豪雨を記録した - 時事通信
    • (上記関連)気象庁は7月5日午後5時51分、これまでに経験したことがないような猛烈な大雨が降っており、命に係わる重大災害の危険性が高まっているとして、福岡県に大雨特別警報を出して最大級の警戒をするように呼び掛けている。梅雨前線の南側で雨雲が急激に発達し、九州北部で昼頃から過去数十年で経験したことのないような猛烈な大雨となっており、朝倉市で正午からの6時間累計雨量が350㎜を記録した。このため筑紫野市と京築、筑豊、筑後北部、並びに八女市に大雨特別警報を発令し、土砂災害や低地浸水、河川の氾濫・増水に最大級の警戒をするように呼び掛けている - ウェザーマップ
    • (上記関連)この大雨特別警報の範囲は午後7:55に大分県にも広がった - ウェザーマップ

2017年7月5日の記事