短信:2014年/1月/2日

出典:『ウィキニュース』(ベータ版)
ナビゲーションに移動 検索に移動

このページは、さまざまなニュース短信を掲載します。

  • 初めて短信へ投稿しようとするときには、まずガイドラインを読んでください。
  • 日付ごとにそれぞれのページに追加します。日付は追加した時点の日本時間 (UTC+9) を基準とします。ただし、日本国外における出来事である場合、原則として発生日を「現地時間○月○日」と書くようにしてください。(UTC15:00=JST00:00を過ぎた段階で、原則として新しい日付の短信に記するようにしてください)
  • 事件・事故記事に関しては、プライバシーには十分に配慮し、私人については極力氏名を伏せて記入するようにしてください(公人の場合は例外です)。
  • 追加の基本フォーマットは次の通りです。
    *(分野カテゴリ)短信本文 - [http://(情報源URL) 発行者]
    • 代わりに{{短信F}}を使ってフォーマットを作る事もできます。
  • 分野カテゴリは次の中から選択します。
    • 政治—経済—社会—文化—スポーツ—学術—ひと—気象—脇ニュース
  • その短信に一致する記事が作成されたら、{{N|記事名}}を行末に置いてリンクしてください。公開前でもかまいません。
  • 短信であっても、著作権には十分配慮する必要があります。また、情報源に書かれていないことは書かないでください。

前日<< 1月2日の短信 >>翌日

鳥栖・ベストアメニティースタジアム
  • (スポーツ)鳥栖市サッカー専用競技場・ベストアメニティースタジアム(鳥栖スタジアム)命名権について、同市は久留米市ベストアメニティーとの命名契約を更新することを決め先ごろ契約調印が行われた。契約期間は1月からの1年間・契約金3000万円(税別)で基本的にそれ以後は自動更新となる。ベストアメニティーは2008年から鳥栖スタジアムの命名権を保有しているが、一旦「一定の役割を果たした」として昨年限りで契約更新をしないことを決めていたが、新スポンサーの交渉が契約金などがネックとなり、応募先がなく不調に終わっていたところ、ベストアメニティーの内田弘社長が「鳥栖市の熱い思いやサポーターの応援に触れて、契約更新を決断した。6年間続けた愛着もある。地元の企業が(新しい命名スポンサーに)出てくればお願いするが、長い期間支援したい」と、今後も長期的な契約を目指す意向 - 佐賀新聞

2014年1月2日の記事

  • この日の投稿はありませんでした。