短信:2013年/7月/15日

出典:『ウィキニュース』(ベータ版)
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  • (スポーツ・ひと)陸上競技短距離選手のタイソン・ゲイ選手(アメリカ)が、ドーピングで陽性反応を示したため、世界陸上選手権モスクワ大会(8月)を欠場すると、ロイターが報道した。ゲイ選手は5月に競技外検査を行い、その結果が現地7月12日に判明・公表され、Aサンプルにドーピングの陽性反応を示していたことが分かったが、禁止薬物の種類は確認できていない。またBサンプルについても検査結果は明らかになっていない。ゲイ選手は全米選手権を兼ねた世界陸上のアメリカ予選100mで今季世界最高となる9秒75をマークしていた - 時事通信
    • (上記関連)AP通信は現地7月14日、陸上競技の男子100m前世界記録保持者のアサファ・パウエル選手と、同女子100mの北京五輪銀メダリストのシローン・シンプソン選手のいずれもジャマイカ国籍の2名の選手がドーピングの陽性反応を示していたことを、2人の代理人が発表したと伝えた。この2名はジャマイカ選手権を兼ねた世界選手権予選で興奮剤の作用があるとされる禁止薬物の陽性反応を示したというが、故意による接種ではないと否定している - 読売新聞
  • (スポーツ・ひと)野球解説者の仁志敏久(にし・としひさ)氏(41)が、筑波大学人間総合研究科・体育学の大学院入試に合格したことが分かった。仁志氏は「将来野球界に恩返しするために、外から一度勉強しようと思いました」と経緯を説明、選手やアメリカ独立セミプロリーグでの指導者経験を基に書いた論文も合格の決め手になったと伝えている - スポーツ報知

2013年7月15日の記事

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