トーク:日立製作所社員、国立国会図書館の情報を不正取得

出典:『ウィキニュース』(ベータ版)
ナビゲーションに移動 検索に移動

平成26年5月17日 (土) 03:24‎版の査読結果[編集]

珍しい事案があったものですね。当事者の情報源を抑えているのは良い点です。

情報源と記事本文の内容一致は確認出来ました。が、情報源と記事本文一致し過ぎていて、ちょっと著作権的に危ういかな、という感じがします。 個人的な感覚で言えば8割くらい元の文章のままだな、と感じます。ですので、これをほぐすと言うか自分の言葉で置き換えるべき、と考えます。

情報源から「余すところなく」伝えようとすると、どうしても文章の一致率が跳ね上がりがちです。ですので、あえて情報を欠落させると言うか、内容をコンパクトにしてシンプルに伝える、というような感覚で書きあげてみるといいのかな、と思います。

そうしてくると記事がやせ細ってくるので、別の情報源を採用して新しい情報を採り入れてみるのも記事のクオリティを保つ、一つの手段であります。ひとまずはこんなところで。馬面長伊奈 (トーク) 2014年5月16日 (金) 23:59 (UTC)

いつも査読を賜りましてありがとうございます。大きな不正にもかかわらずに、余り関心事になっていないようなので、Wikinewsに投稿してみてはどうか、と思いまして、執筆しました。
ご指摘を賜りましたところ、余すこと無く記載したほうが、と考えまして当事者双方のページのみを情報源にしたところ、ほぼ同じ文書になってしまったのは反省すべき点です。
今回NHK(日本放送協会)のニュース記事があって、双方の見解以外の新事実の報道(関与した人数など)がなされておりましたので、冗長な部分は削除し(例:日立側の~の再教育、指導、などは結局は「コンプライアンスの~」のことなので削除 等)、NHKを情報源とする内容で補完してみました。まだ不十分な部分があるかも知れませんが、取り急ぎ修正のご報告まで。--御門桜 (トーク) 2014年5月18日 (日) 17:20 (UTC)